PechaKucha Presentation

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Akihiro Tezuka

自治体職員 in Nikko

「つながり」から生まれるものは?

PRESENTED ON MAR 16, 2019
IN NIKKO @ VOL 5

自治体職員って与えられた仕事さえしていればいいの?井の中の蛙になっていない? 外に出れば多くの仲間に出会い、仕事もプライベートも充実するはず!!

APPLAUD THIS!
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なぜ海外の経営者は演劇を学ぶのか?

BY REGO IKEDA
@ VOL 119 ON NOV 26, 2014

メディアの発達により情報が氾濫し、何を信じていいのかわからなくなった結果、私たちは「何を言うか」よりも「誰が言うか」を大切にする時代に生きています。つまり、情報の内容より情報を伝える人の魅力が重要視されるようになりました。「情報(=言語)の時代」から「魅力(=非言語)の時代」に変わってきているのです。対人関係における魅力は、想像力を使った非言語コミュニケーション能力とも言えます。そして、演劇は想像力と非言語コミュニケーションの最高のトレーニングになるのです。

Rego Ikeda shares his ideas on the role of communication within the world of theatre. (in Japanese)

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自分らしいライフスタイル空間をつくる

BY CHIHIRO KOBAYASHI
@ VOL 124 ON APR 22, 2015

住宅の設計やリノベーションについて、ワールドワイドに様々な情報交換ができるオンラインプラットフォーム「houzz」(www.houzz.com)。「洋服を着て自己表現をするように、空間づくりも自己表現」とhouzz設立者の小林千尋さんは考えます。houzzでの様々な事例から、空間づくりにまつわるハッピーエピソードを紹介します。

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What's Ultra Cialthon?

BY NORIAKI YAMAMIYA
@ VOL 136 ON JUN 02, 2016

走ることが大好きな山宮徳晃さんは、 これまで東北地域でなんとトータル 580km 以上の距離を走ってきました。 でもストイックに走るのではありません。 各地での出会いや美味しい食べ物、ともに走る仲間とのゆるく楽しいコミュニケーションを通じてこその気づきが生まれる、 ユニークなランニングプロジェクトのUltra Cialthon。 笑いたっぷり、 エネルギッシュにプレゼンテーションされています!

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Building for Travel and Communication

BY TOMOHIKO YONEDA
@ PASSION! TO THE FUTURE: NSRI 10TH ANNIVERSARY TALK EVENT POWERED BY PECHAKUCHA ON NOV 10, 2016

スマホ、 クラウド、 LCCなどの発達・普及により、常時接続・大移動の時代が訪れようとしています。 そんな中、人はコミュニケーションを欲し、コミュニケーションしなければ生きていけない生き物。 都市はそんな人々の新しいライフスタイルに適応したものになることが求められています。 編集者の米田智彦さんは、ご自身が訪れた各都市で体験したコミュニケーションから、これからの都市の在り方についてお話されています。

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How Art can Help us Communicate and Reconnect with People

BY JEREMY KOCH
@ VOL 2 ON OCT 26, 2017

Jeremy Koch elaborates on how we, as a society, need to re-learn the art of communication in a world saturated with technology. 

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似顔絵だから出来る事

BY TAKUMA MORI
@ VOL 22 ON MAY 19, 2018

東日本大震災で家族や大切な人などを亡くしたり家を流されて写真など思い出の品をなくされた方がたくさんいる。写真はもう二度と一緒には撮れないが似顔絵なら1つの絵の中に一緒に描く事が出来る。新しい思い出を作るお手伝いする活動について語る。

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Reefs and People: Working with people to help coral reefs

BY KAILASH COOK
@ VOL 19 ON SEP 20, 2018

Kailash Cook grew up on a small island in the Gulf of Thailand. He is a marine conservation warrior working with local communities to preserve coral reefs.

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メープルから始まる森語り

BY JINICHIROU YAMAMOTO
@ VOL 5 ON MAR 16, 2019

いまや全国的に有名な日光の天然氷を作っている「四代目徳次郎」が実父。 12年前から氷づくりを継いでいるが、『良い氷を作る』ためには『良い森づくり』をしなければならないと考え、森林の整備に着手したところ、日光にある20数種類のカエデの木からメープルシロップが採れそうだと知る。 糖分3%の樹液を20分の1まで煮詰めて新たな森の恵みを再発掘でき、さらに子どもたちに向けても、これまでカナダでないとできなかった体験が日光でできるようになった。 森の整備から、新たな観光、レジャー、学び、文化の継承につながる好循環が見えてきた。

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まだまだ可能性を秘めている日光の魅力をどう引き出し、創っていくか

BY TAIHEI YAMASHITA
@ VOL 5 ON MAR 16, 2019

日光市のプロモーション動画の取材と撮影で1年半日光に足を運んで見えた日光の明と暗。 観光資源に恵まれ生活環境も整っているからこそ見過ごされている点をどう改善していくか? 広告的な視点、他県生まれ、他県在住の外からの視点で考える。