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まだまだ可能性を秘めている日光の魅力をどう引き出し、創っていくか

BY TAIHEI YAMASHITA
@ VOL 5 ON MAR 16, 2019

日光市のプロモーション動画の取材と撮影で1年半日光に足を運んで見えた日光の明と暗。 観光資源に恵まれ生活環境も整っているからこそ見過ごされている点をどう改善していくか? 広告的な視点、他県生まれ、他県在住の外からの視点で考える。

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地域で楽しむ場所を作る=地域づくり(個人的意見ですw)

BY RYO IMANARI
@ VOL 5 ON MAR 16, 2019

旧今市に帰ってきて、自分が地域で楽しむ場所を作ってきたことを紹介したいと思います。 みなさん、よかったら一緒に楽しみましょう(笑)

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幸せの種をまくプロジェクト

BY YOSHIKO YAMAMOTO
@ VOL 5 ON MAR 16, 2019

アートで自由に枠を外す! 旅は人生の縮図!  体験は力なり!をコンセプトに、既存の子育てではなく子供に合わせた子育てを実践。 日光で子供が自由に自己を表現し、その育ちを支える親力をつける種を心に育てる活動。

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THE999朝のiDEA CAMPのススメ

BY HIROSATO OKUMA
@ VOL 5 ON MAR 16, 2019

3年間で600人以上を動員したアイデアキャンプとは何か?デザイン思考とUXをかけ合わせ行動すると面白いように生きたアイデアが生まれます。朝の9分で「アっ!」とひらめくアイデア法があったらいいね?

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メープルから始まる森語り

BY JINICHIROU YAMAMOTO
@ VOL 5 ON MAR 16, 2019

いまや全国的に有名な日光の天然氷を作っている「四代目徳次郎」が実父。 12年前から氷づくりを継いでいるが、『良い氷を作る』ためには『良い森づくり』をしなければならないと考え、森林の整備に着手したところ、日光にある20数種類のカエデの木からメープルシロップが採れそうだと知る。 糖分3%の樹液を20分の1まで煮詰めて新たな森の恵みを再発掘でき、さらに子どもたちに向けても、これまでカナダでないとできなかった体験が日光でできるようになった。 森の整備から、新たな観光、レジャー、学び、文化の継承につながる好循環が見えてきた。

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「つながり」から生まれるものは?

BY AKIHIRO TEZUKA
@ VOL 5 ON MAR 16, 2019

自治体職員って与えられた仕事さえしていればいいの?井の中の蛙になっていない? 外に出れば多くの仲間に出会い、仕事もプライベートも充実するはず!!

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自国の木を使おう。日光の森林資源に注目!

BY ERI IIDA
@ VOL 5 ON MAR 16, 2019

戦後復興期、全国に植林された杉やヒノキ。 しかし、私たちの身の回りで使われている木は外国産の木ばかり。 地元の山には木がいっぱいあるのに使われず放置林になっているのはなぜ? その現状と危険性を伝え、自国の森林資源に目を向けていただきたい。

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Change NIKKO in share cycle

BY HIDEO FURUTA
@ VOL 4 ON NOV 17, 2018

シェアサイクルから始まる世界レベルの観光地・日光へ。「日本のローカルな観光地」から「世界に通用する観光地」への変革にどんな取り組み、どんな思考が必要か!まずは渋滞対策という交通の利便性から着目し、エコの観点からも「未来を作るまちづくり」を語ります。

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Challenge to the Progressive recycle shop

BY JUN EISO
@ VOL 4 ON NOV 17, 2018

2050年。.栃木県の人口は推定100万人。不用品が更に増えていく状況にある最中、現代にマッチした現代に必要なスタイルのリサイクルショップ確立に挑戦している集団の主張です。
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Fun lifestyle for someone

BY YOSHIE KOBAYASHI
@ VOL 4 ON NOV 17, 2018

日光に住みだしたのは4年前から。自然に癒され解放され、「やらなけらばならない事をやる」のではなく、「やりたいことをやり、楽しもう」と思うようになった。高齢者支援からも、現状維持にとどまらない新しい成長の可能性が無限大に広がる。アクティブな動きが、どんどん人の輪を広げ、たくさんの笑顔につながっていく。
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How to enjoy inbound

BY GOICHI HIKINO
@ VOL 4 ON NOV 17, 2018

【本当は楽しいインバウンド】
地域おこし協力隊として日光市栗山地域(旧 栗山村)に住み、旅行会社を設立した疋野さん。外国人との交流やインバウンドに興味あるけど、英語も苦手で、ちょっと不安も・・・そんな人に外国人とのコミュニケーションに役立つヒントをお伝えします。

言葉なんか通じなくても、向き合えば、気持ちは通じる!
外国人観光客の「国・国家」ではなく「その人」を見てください。

また、すでにKURIYAMAで狩猟、囲炉裏など『日本人も知らないような日本の山村文化』を楽しんでいる外国人観光客もたくさんいますよ。
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A guide to an alternative trip

BY CHRIS LOUGHLAN
@ VOL 4 ON NOV 17, 2018

簡易ガイドブックを自作するほど大の日本好きであるクリスが『日本の観光』をテーマに語る。スペインでは2017年の夏に「観光客排除の運動」が起こった。観光が物価を押し上げ、そこで暮らす人々の生活は厳しくなっていると言う。「“This isnt tourism, its an invasion,”これはツーリズムではない。侵略だ」というスローガンも印象的だったが、持続可能な観光の未来を考えつつ、外国人から見た日本の言葉や文化の面白さなどにも触れる。

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